新卒採用

 

新卒一年目のインタビュー

 私が栄光を選んだ理由のひとつは、多角的な教育サービスを実現している点。お客様は約7万人、しかも幅広い学年・年齢層を相手にしているうえ、学習塾以外にも海外、公教育、教材作成、幼児教育など幅広い事業を行っているため、大学で経済学を専攻し「貧困差が拡大する世界で、子どもたちが良質な教育を平等に享受できる世の中にしなければ」と感じていた私にとって、強く惹かれる魅力がありました。採用段階で出会った先輩社員が、教育に対して「本気」だったことも、私が栄光に決めた大きな理由です。
 現在の配属先は「ナビオ」で、主に高校生向けのサービスをしていますが、栄光には決まった仕事だけでなく、声をあげればさまざまな挑戦をさせてもらえる環境があり、働く幅は自分次第で大きく広げられると感じています。私自身、新たなニーズに応えるべく新規事業の立ち上げなどにも大きな関心があり、具体的には、最も多くの人に開かれた「公教育」を民間企業の立場からサポートできたら、と思っています。
 世の中には多様な職種・会社が存在し、それぞれの魅力があります。そんな中、私が栄光に決めた最後の基準は「苦しいとき、辛いときに頑張りたいと思える仕事にしよう」というものでした。ポジティブな面だけを見れば良く見える会社は多々ありますが、しんどいときに向き合えたり楽しめたりする仕事こそ、自分が本当にやりたいことなのだと考えたのです。就職は人生の大きな選択。世間や周りの人の意見はもちろん重要ですが、会社選びにおいては何よりも自分が捉えた情報や感覚こそが重要だと私は思います。焦らずじっくり考えて、納得のいく仕事に出会えることを願っています。

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 就職活動中はとことん「自分が本当に求めていることは何か」を考え、頭の中に浮かんできた「勉強」「プレゼンテーション」「企画」というキーワードを再構築した結果、「教育者になる」という志が固まってきました。若年層教育か社会人教育かでさらに悩み、「自分がいちばん力になりたい、なれる」と思ったのが若年層だったのです。
 就職先を塾業界に決め、その中でも栄光を選んだ理由は、社員の心根の綺麗さ。具体的にいえば、人の成長や幸せに積極的に貢献できて、そのプロセスを自分の喜びとして素直に受け入れられる人たちが作ってきた会社である、ということです。さまざまな社員との出会いの中で、企業理念に基づいた「人への優しさ」を、どの立場・役職の人からも感じることができ、形だけの理念ではないことを日々実感しています。
 現在は小学部の私国立と進学の授業を担当していますが、率直に言って「今が人生でいちばん楽しい」です。毎日が実践と失敗・成功の繰り返し。でも、どこまでもまっすぐで素直な子どもたちに、自分の生き方を磨かせてもらっている気がします。今後は自分にしか思いつかない着眼と発想を元に、「楽しく学ぶ」方法を確立したいです。子どもたちが人生の中でより良い選択を重ねていけるように、そして社員が「人生の中で今が一番楽しい」と満足して働けるように、身近なアイデアから具現化していきたいです。
 就活期に自分がやりたいことがわからなくて、思い悩む人も多いと思います。でも答えは必ず、心の中にあります。その先に「やりたいこととやっていることが一致する毎日」、最高の社会人ライフが待っています。

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 私が教育に携わろうと決めたのは、「一人ひとりの個性が輝く社会を実現したい」と強く思ったから。原点は、11年間住んでいたアメリカから帰国した中学生2年のとき、編入した地元の学校でいじめを目の当たりにしたことです。周りと違うことがなぜ「悪」と見なされなければならないのか、異なる個性や価値観がもっと尊重されるべきではないのか、という思いを常に持つようになりました。
 大学時代には国際政治の勉強や海外の学生たちとの交流を通し、日本の発展や国際社会の安定のためにもより多くの人が自らの枠を超え、さまざまな文化や価値観を理解することが必要だと感じました。それを実現する最良の手段が教育だと考えています。
 その点でも、栄光の“自分のトップ校へ行こう”という方針に強く共感。生徒と真剣に向き合い、個性を尊重しながら夢を応援する姿勢に惹かれました。学習塾がメイン事業でありながら、時代の変化に合わせて新しいビジネスに果敢に挑戦しているところも大きな魅力だと思っています。
 まずは現在携わっている海外での新教室設を成功させ、現地の子どもたちに愛される教室を作りたいと考えています。そして将来的には、日本の子どもたちが世界に目を向け、多様な価値観と触れ合うきっかけになるような教育を広めていきたいです。
 就活には答えがなく悩むことも多いと思いますが「自分が好きなこと、本気になれること」を明確にし、それを大事にすることをおすすめします。いつでも相談に乗りますので、気軽に声をかけてください。

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 就職先を決める際、「教育に人生を捧げる」といった明確な信念や夢がある人もいますが、一方で多くの人は「就活を強いられて」「何となく」始めるというのが正直なところではないでしょうか。実は私自身、教育業界に携わることは想像もしていませんでした。
 大いに悩み、心身共に一時はボロボロになりながらも就活を続ける中で、自分の仕事の軸は「人との関わり」にあるのだと気づきました。大学で学んだ心理学や自身の特性を活かしながら教育業界で仕事をし、それを通じて社会と関わっていくのも悪くないと思えるようになったのです。その思いを決定づけたのは、良いご縁、つまり栄光との出会いがあったから。いちばん惹かれたのは「学びは学習者のものである」という考えの下、「教える側の都合や論理に合わせた指導ではなく、生徒の立場に立った指導ができる塾」を真摯に模索し続けている点でした。さらにその理想的な教育の実現を、単なる夢想主義にとどまることなく、現実を見据えて「教育ビジネス」として取り組む姿勢にも共感し、「ここでなら理想を見失わず、かつ前進しながらやれそうだ」と感じました。
 明確な信念や夢が持てないまま「強いられて」就活すること。私はそれでも問題ないと思います。「定期収入を得て、自立したい」「親を安心させたい」「周りも就職するしとにかく動いてみよう」など、他人には言いづらい動機だとしても、いいと思うんです。どんなことがあっても「あなたはあなた」。悩んでボロボロになって、全てを捨て去って臨んだとしても、そんなあなた自身の良さを見抜き、引き出せる会社にいつか会えますよ。「きっと何とかなる」と思うことが大事なのかなと思います。応援しています。

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 就職活動中、私は教育職かメーカーの専門職かで迷っていました。教育業界のやり甲斐も厳しさも理解していましたし、本当に自分に合うのかなど、いろいろな視点から考えました。そんな中、とある面接官から「安井さんからはデスクワークが想像できない。そばにお客様がいるあたたかい職業に進まれてはどうでしょうか?」と言われたことで自分の中の迷いがなくなり、教育業界に進む決心を固めたのです。
 現在は生徒とのふれあいを楽しみながら、いずれは教師をサポートする部署で「最高の教育を広めたい」という夢も持っています。私ひとりが生徒に教えるよりも、私がサポートして多くの「最高の教育者」を育てたほうがより影響力が強いからです。
 私が考える「最高の教育者」の条件は、生徒自らに考えさせる授業・質問対応を展開できること、そして汎用性の高い解き方・考え方を示せること。子どもたちには目の前の課題をひとりで解決し、その喜びを感じてほしいという思いが根底にありますが、実際のところ小中学生が完全にひとりの力で問題を解ききるのは難しく、絶妙な距離を置きながら手助けできることが必要です。そういった意味で、栄光は精神的に生徒・保護者と近いところでこまやかな指導を実践しており、私が思う「最高の教育」を実現できる会社だと感じました。
 栄光には教育者としての高い志と誇りを持ち合わせた同僚がたくさんいるのも大きな魅力だと思います。いい授業とは何か、どのように指導していくべきかなど議論を交わし、プライベートでも外出するなどして交流しながら、互いに成長しています。

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 就職活動中、業種選びで重視したのは「自分が一番情熱を傾けられるのは何か」という点でした。教育系、人材系、IT系に絞り、それぞれから内定が出ていたのですが、就職支援企業の担当者とお話しする中で「教育業界が視野に入っているなら、ここいいよ」と薦められたのが栄光でした。関西出身ですし、意識したことのない企業でしたが、採用担当者と面談しただけで、「ここだ!」と思えたんです。栄光は、教育を単なるビジネスとして捉えることなく、それ以上に“子どもたちに正面から向き合っている”と感じ、その理念にとても共感できました。そして、自分の価値観にも合っていると感じられたのが大きかったです。
 教育者が子どもたちや保護者にかける言葉ひとつが、その人の人生に大きな影響を与えると感じています。多くの知識が必要だし、その上で自分自身の持論や見解をしっかり持っておくべき。そういう人なら栄光での仕事にやり甲斐を感じると思います。他の企業に行ったとしても、間違いなく役立ちますよね。
 私自身は、お客様の求めるサービスを提供するのは当然として、“こういう教育が必要ですよ”と提案できる会社を作っていきたい、日本だけでなく世界の教育を大きな視点でとらえて改革していけるような人材になりたいと願っています。まだ新入社員ですが、そんな自分を応援して背中をおしてくれる会社ですし、褒め上手で面倒見のいい同僚にも恵まれています。みなさんも視野を広く持って、やりがいのある仕事を見つけてください。

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 教育学部出身で、最初から教育系にしぼって就職活動をしました。栄光に決めた段階から、一言でいえば「素敵な会社だ」と感じていましたが、社員となった今はますますそう感じます。その理由は、社長を含め教育現場を経験した人たちが作り上げてきた会社なので、サービスの作り方がすべて現場からの視点であり、“子どもたちのため、親御さんのためになっているか”を最重要視しているからです。
 物理が好きで高校までは理系でした。大学に進むとき、文理混合の教育学部を選んだので、同期の中では異色の部類。なので、むしろ積極的に「自分は本当に教育の分野に合っているか」という点を確かめてきました。保育園でアルバイトをする中で、「0〜6歳の子供と関われる素晴らしさ」を実感し、幼児教育の現場が自分の仕事としてふさわしいと確信できたのです。
 公教育の現場で働くことも考えましたが、『最高の教育で、未来をひらく。』という会社の理念に深く共感しました。お客様からお金をいただいているからこそ、最高の教育を提供しようと日々追究を続ける企業、その一員に自分も加わりたいと思ったのです。同僚もみんな真摯に教育に向き合っていて、飲み会などでも熱い話ができます。
 この仕事は自分にとって天職。就職活動のときもあっさり、きっぱりと栄光に決めました。なぜなら、その選択がいいものなのかどうかは決める前にわかるのではなく、決めた後にわかるから。自分の中で「栄光に行こう」ときっぱり決めてしまえば、あとは自分次第だと思います。本当に「素敵な会社」ですから。

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 教育業界に進むきっかけは人それぞれだと思いますが、私の場合は、中学時代にこれといった夢が持てなくて学校の先生に相談し、「じゃぁ、先生になれば?」と言われたこと。大きな夢や希望を抱いて・・・というよりは、ほかにやりたいこともないし、という程度でした。それが、「教育っておもしろいかも!」と思えたのは、大学時代に塾講師としてアルバイトをしたとき。子どもたちが自分の目の前で変わっていく姿を目の当たりにして、初めてそう実感できたのです。公教育より民間の立場でアプローチして、やがては公教育そのものも変えていけたらと常日頃思っていますが、そう考えるようになったのもこの塾講師としての経験が大きかったですね。
 この会社は、情熱を持った「優しくて熱い人たち」の集まりなので、同僚と話しているうちに自分の意欲もどんどん高まっています。今の“野望”は、教育に対する世の中の意識を変えること。義務教育をもっと充実させるべきだと思いますし、「受験があるから勉強しなくてはならない」のではなく、学ぶ楽しさ、学ぶワクワクをしっかり味わって自分から学びたくなる環境を作りたいです。小学生のうちに学ぶ楽しみを知り、学ぶコツがつかめれば、中学でも自分で興味を持って自ら調べられるようになるはず。栄光の社員として、教育の現場で私たちにできることはたくさん広がっています。
 就職することがゴールではありませんよね。今の自分が考えていることに一番近い会社に出会えるまでは、内定を決めないほうがいいと私は思います。自分のやりたいことができる会社と出会うまでが就職活動。その会社が栄光だったらうれしいです。

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 教育に興味を持ったのは、中学時代にお世話になった野球部の顧問との出会いが大きいです。いろいろな面で成長させてもらったと実感していて、「自分も教える人になりたい」と強く思いました。はじめのうちは教員1本で就職を見据えていましたが、学生時代に個別指導の塾で講師のアルバイトをした経験に加え、就職活動を通じて栄光の理念を知るにつけ、「自分が本当にやりたいのは、学校という集団の中ではなく、子どもたちを個々で見て、個々に伸ばしていくことなんだな」と感じたのです。
 学生時代にアルバイトをした企業ではいきなり授業を任されましたが、栄光は研修制度が充実していて、本当に助かりました。ビジネスマナーなど社会人としての常識や会社の理念をしっかり学べるのはもちろんですが、授業のやり方や話し方といった実践的な部分をロールプレイなどで経験できるので、自分の中での成長も早いと思います。
 ネット社会の現代を生きる子どもたち。「家ではiPadばかりで話さないんですよ」という保護者からの声もよく聞きます。栄光の塾は、そういう意味での個人的なコミュニケーションもしっかり取っていける存在です。教育において何が正しいか、答えはひとつではありません。ネット社会ひとつとっても、弊害もあれば利益もある。教育者として、これから先どうやって様々な場面に対応していくか?“生もの”である子どもたちに本当に伝わっているか、届いているか?そういったあらゆる物事への姿勢を常に自問自答して、子どもたち一人一人の力を伸ばしてあげたいです。そんな風に、自分で答えを探し続けることが好きならば、栄光での毎日はきっと楽しいですよ。

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 大学ではスポーツマネジメントを学び、就職はスポーツ業界にと考えていました。インターンも経験しましたが「自分には合っていないかも」と、夢を失ってしまって。一方で、高校時代に「ナビオ」に通ったご縁もあり、在学中は栄光でバイトを経験。スポーツ業界への夢をなくして悩んでいたとき、私が教える姿を見た周りの人が「そういうの、向いてるよ」と言ってくれました。自分では「先生になりたい人の気持ちがわからない!」と思うほど、想像すらしなかった業界ですが、子ども向けのイベントを手がけたり塾で教えたりするうち、「自分を思いっきり出せる仕事かも」と気づいたのです。
 今は、希望通りの配属先(ロボットアカデミー)に決まり非常にうれしく思っています。もちろん不安はありますが、「栄光だから」「自分だから」できることがある、という楽しみのほうが大きいです。大学のゼミでは「どうすれば学習者が楽しんで学び続けることができるか」を研究していました。たとえばゲームなら子どもたちは延々とやっていますよね。勉強も、指導法を考えることで楽しく続けられるはずなので、そういった方法論なども仕事を通して考えていきたいです。
 就職に悩んでいた自分にかけたい言葉は「人からのアドバイスや助けも大切に、視野を広く」です。実際私は、自分では想定していなかった教育業界に身を置いていて、その決断は正しかったと思っています。日常業務以外の夢は、栄光のCMに出ること!ロボットアカデミーを大きく発展させて、CMに出られるような人材になりたいです。会社のみなさんも、「いい目標だね」と応援してくださっていますよ。(笑)

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キャリアステップについて

新卒入社者が採用され、4月に入社すると、まず2か月間の新入社員研修(E2T)があります。最初の1か月は、全新入社員が一堂に会しての集合型の研修を実施し、3泊4日程度の新入社員合宿も実施されます。5月に入ると、1週間のうち3日を教室勤務、2日を集合研修とし、現場環境に慣れながら、さらに社員としての知識や技能、そして姿勢を深めていき、6月に正式に教室配属となります。その後も、1年目は月1回程度の集合研修、2年目は2か月に1回程度の2年目研修(E2TC)があります。

栄光では、室長(係長)、課長、部長に昇格する際には、それぞれCLES I/II/IIIと呼ばれる研修があり、研修を修了・合格した上で、実際にその職に登用されることで昇格することになります。早ければ新卒入社後、4年目で室長、20代で課長、30代半ばで部長に昇格することも可能です。

一方、キャリアパスは様々であり、人事異動やグループ公募制度を通じて、教師職・教室マネジメント職以外の職、例えば新規事業開発や人事、総務、マーケティング、教材制作などに従事する方も多くいますし、教室でも、マネジメントを通じた昇格を目指す方もいれば、教務面を磨き、教えることのスペシャリストを目指す方もいます。また、それぞれが受けてきた教育や日頃の問題意識を活かして、グループ会社に出向や転籍をして活躍する場合もあります。

このように、栄光は教育を仕事にする方にとって、一つの大きな入口であると同時に、教育という共通点で結ばれた、様々な仕事にチャレンジをすることができる環境でもあります。教育でやりたいことはあるが、できる場がない、と思っている方がいれば、是非一度お話しをしましょう。

図:キャリアステップ

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募集要項

募集職種
総合職
仕事内容
○教室運営/教室経営管理・小中高生の学習進学指導 等
○企画開発/教室の新展開業務
○運営推進/事業企画運営および業務改革の推進
○教材開発/教材・テスト・カリキュラムの研究開発、編集制作
○広告宣伝/ポスター・CMなどの制作ディレクションおよびパンフレット編集
○人材開発/職員・スタッフの採用および研修
○システム開発/新システムの開発・運用・管理
○教材制作/栄光の各スクールで使用する教材の企画・制作
○学校営業/栄光の教育コンテンツ・サービスの提案営業 ほか
※入社後、まずは教室運営業務を中心に経験を積みながら、適性発見と伸長につとめてください。
初任給
【総合職】
■ 大学院卒
241,500円
■ 大卒
225,500円
※時間外手当・交通費は別途支給
諸手当
共済会手当、時間外手当、通勤手当、教育手当
昇給
年1回(6月)
賞与
年2回(支給額は業績による)
休日休暇
年間休日(最大)110日、シフト制、夏期休暇、年末年始休暇
年次有給休暇、慶弔等特別休暇、GW休暇
福利厚生
■ 制度
社会保険完備(厚生年金保険、健康保険、雇用保険、労災保険)、退職金制度、定期健康診断、契約保養施設、再雇用制度、共済会制度、変形勤務時間制度、自己申告制度、育児休業介護休業制度、財形貯蓄
■ その他
法人契約施設
勤務地
本社および各事業所(東京、神奈川、埼玉、千葉、栃木、宮城、京都 ほか)
勤務時間
■ 総合職
11:00〜22:30 (実働7.5時間)シフト制
採用学部学科
学部・学科不問
採用予定人数
40名 ※2019年3月 大学・大学院卒業見込みの方

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