中途採用

 

教育業界とは違う分野で培った様々な経験。そのすべてを、教育の未来のために活かしていく。
あなたの、その挑戦を、私たちはとても誇りに思います。これまでの栄光にはなかった視点をください。
思いもつかなかった発想をください。あなたの中にはすでに、教育の新たな可能性が宿っています。
それを栄光で開花してください。あなたが輝くとき、教育の未来が輝く。栄光は、あなたを待っています。

中途採用者のインタビュー

 大学でスポーツや健康について学んでいたので、新卒で入社したのは整体の会社でした。とはいえ、両親が教員で、私自身も学生時代に小学校の学童をサポートするアルバイトをした経験があり、「教育に携わりたい」という思いは持っていました。転職を考えたとき、相談にのってもらっていた人に「栄光は合うと思うよ」と薦められ、「学ぶたのしさを学ぶ」というコンセプトにも心から共感して、迷うことなく決めました。
 この仕事をする上で大切していること、その1つ目はコミュニケーション。子ども・保護者・職員の三方向との意思疎通を円滑にすることです。2つ目は自分の限界を決めつけないこと。社内で授業力を競う大会が毎年あり、最初は“授業の善し悪しを競うのはイヤだ”と思っていたのですが、周囲に薦められて出場してみたら準優勝できたんです。できない、イヤだなと決めつけず、やってみれば成果につながる、可能性が広がるとあらためて感じました。子どもたちにもそれを教えてあげたいと思います。
 前職も現職もお客様から「先生」と呼ばれる立場です。その道のプロとして知識や情報を正しく伝えなくてはならない点、また、人対人の仕事なので接し方や言葉選びが重要という意味で共通点も感じていますが、今のほうが大きな満足感があります。研修から現在の職場にいたるまで、ずっと楽しいと言い切れる日々で、つらさは全くありません。その理由は、同期や社員同士の仲が良く、互いに切磋琢磨して自分の殻を破りさらに上を目指していけること、そして子どもたちの成長に直接関われること。ここまで深く人と関われる仕事は他にないですし、自分自身もずっと成長できると思います。

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 私立の中高教員を5年、小学校の図書館司書を6年、経験しました。転職先として塾業界にしぼっていたわけではなく「子どもたちの居場所を作りたい」というのがひとつの基準。栄光ゼミナール・ジュニアコースの募集を目にしたとき、「ここでなら、放課後のコミュニケーションや子どもの土台作りなど、自分のやりたいことができる」と感じました。
 子どもが常に中心にある職場で経験を積んできたので授業自体への不安はありませんでしたが、心配だったのは保護者との対話です。子どもたちが生きる力やふんばる力を身に付け、ワクワクしながら成長していくためには、まずは保護者の方々の心がワクワクしていないと始まりませんから、保護者との対話が重要だと感じました。プレッシャーもありましたが、実際にやってみて感じたのは「あれ?楽しい!」だったんです。それまでも、ボランティアとして、子育てをする保護者の皆さまの気持ちを聞いていましたし、年齢を重ねて自分自身の視野も広がっていたのかもしれません。前職での経験もすべて活かせていると感じています。
 授業で心がけているのは、たとえ失敗したとしても「ナイスな挑戦だったね」と評価してあげること。簡単にできた!ではなく、難しくてもできた!という自己肯定感を身に付けてほしいんです。受験で合格したら終わりではなく、それはひとつの通過点に過ぎません。人生はこれから。より良く生きるために受験するんだよ、ということを子どもだけでなく保護者の皆さまと熱く語り合いたい。私はそこがワクワクするポイントですし、同じように感じられる人はこの仕事に向いていると思いますよ!

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 以前は発達障害を持つ子どもたちが通う学校で、小学生から高校生までを教えていました。転職を考えたとき「成績のいい子を志望校に入れるのは重要だけど、環境に苦しんでいる子の力にもなりたい」と思い、それを実現できる場所として栄光に決めました。
 とくに共感できたのはスケジュールの立て方。長期的な学習スケジュールがまずあり、中期・短期の目標を具体的に組んで、成果を出していきます。ただ「やらせる」のではなく、なぜこの段階でこの学習が必要なのか、このテストにどんな意味があるのかを子どもに伝えながら、一人ひとりを伸ばしていくんです。私は個別担当なので、それこそ週単位で区切って習慣づけをしてあげたり、率直に語り合って危機感を持たせたりもしながら、確実に実力を付けていくことを目指しています。
 成績を上げることは大命題ですが、学校とは違うところがあります。担当の先生だけでなく、そこにいる大人が全員で見守っているという雰囲気が栄光にはあります。「なんかつまんない」と思いながら通ってくる子も「栄光ゼミナールは今日も楽しかった」と思えるように日々意識しています。
 私自身は塾に通った経験はありません。中高と野球をやっていて、親に文句を言われたくない一心で勉強していました。今でも、自分だったら塾に通いたいとは思わないかな(笑)。でも、同じようにスポーツをやりながら個別授業を受けている子たちがいて、その気持ちもわかってあげられるし、「選択肢は多いほうがいいから勉強も頑張らないと」という話もできます。この仕事なら、どんな人生経験も活かせるのではないでしょうか。

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 在学中に人材教育の会社を起業し、以来、複数の教育系企業を経営してきました。そんな自分が栄光を職場として選んだ理由は、理念経営ができている数少ない会社だからです。利益を追求しながらも、『最高の教育で、未来をひらく。』という理念が社内に浸透していて、それに基づいた仕事がなされています。現場感が非常に強く、子ども一人ひとりとのタッチポイントが多い、そして資本力もあるので、私が抱いている「日本の教育を変えていきたい」という志、夢を実現できるただひとつの会社だと感じました。
 私が教育に携わる理由は、それがすべてに関わる分野だから。どの企業も優秀な人材が不足していて、全業界で教育の重要性が際立っています。まさに日本の未来をつくるのが教育。それを企業理念に掲げているのは本当にすばらしいと思います。
 高校生や大学生と話す機会が多く、「何をしたらいいのかわからない」という声をよく聞きました。私自身、採用面接の段階から「高校生の未来をひらける塾、高校生に対するビジネス教育をやりたい」と伝えました。企業が大学生を採用しても彼らに社会人力が圧倒的に足りないからすぐに辞めてしまいます。教育から変えていくしかない。受験だけでなくキャリア教育、人生相談ができる場を早急に構築したいんです。それが日本の未来にもつながるんじゃないかと。栄光でなら、やがてそういった業態にも着手できると思っています。入社以来、子どもの成長を第一に考えて仕事に取り組んでいるので何の違和感もないし、同僚ともリスペクトしあっています。さらにその先の未来について考えられる環境を与えてくれるのも、栄光の魅力のひとつだと思っています。

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 前職は、分譲住宅の営業をしていました。人と関わることが好きなのでその仕事にもやり甲斐は感じていましたが、営業職でのゴールは契約を取ることですから、その先には関われないのが残念でした。教育の場合は出会ってからが始まりです。「一緒に頑張っていきましょう」というスタンスが、いいなと思いました。
 前職での経験があるため転職エージェントからは営業職ばかり薦められましたが、たまたまジュニアのサイエンスコースの求人を見たんです。理系出身ですし、学生時代に塾でアルバイトをして、教える楽しさも知っていたので、「得意分野を活かして子どもたちを教えられるなら最高だな」と感じました。
 配属先のロボットアカデミーは栄光の中でも一番新しい部署です。私たちも手探りで進めている部分があり、大変さはもちろんありますが、「これをやりたい。やってみよう」と最先端の現場で試せるのはとても有意義で楽しいです。2020年から必修科目になるプログラミング教育も見据えながら教える中で、子どもたちに伝えたいのは理論や構造だけではありません。遊び感覚で楽しみながら学んでいくうちに、その子自身の力やコミュニケーション力が伸ばせるようなサポートをしたいのです。子どもって本当に柔軟で、大人ならほぼ100%決められた道をたどるケースでも、子どもは各々がまるで違います。とくに低学年は自由度が高いので、個性を活かしながら伸ばしてあげることができます。
 子どもと関わることが好きで、新しい挑戦をし続けたい人であれば、栄光での仕事は心から楽しめると思います。自分も子どもたちと同じように成長していけますよ。

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 高校で理科の非常勤講師を勤めた後、青年海外協力隊に参加し、ラオスの大学教員養成学校でさまざまなサポートをしていました。ラオスと日本では子どもを取り巻く環境はまるで違いますが、勉強に対して意欲的な子ばかりじゃないのは同じです。意欲を持てずにいる子たちに当時の自分は解決策を提示することもできませんでした。その思いが、私のターニングポイントになりました。
 現在はサイエンスラボで体験型の科学実験を中心に教えています。好奇心を刺激して「もっと知りたい」と思わせること、身近な現象にも驚きを感じて興味の幅と深さを伸ばすこと、実験を通じて人と協力する大切さを学んでほしいと思います。
 どう教えていくかは講師によって違いますが、サイエンスラボ自体がまだ新しいため、教え方の方法論は、発展途上で成長中です。また、授業で教えるだけでなく、生徒や保護者とのやりとり、在庫管理、簡単な経理、入塾を促す掲示物やイベントなど、業務の幅も広いです。慣れるまでは「先読みして次善策を打つことができない」ので大変ではありましたが、多くのことを幅広く、そして早く学べる場だと感じています。
 栄光には子どもたち一人ひとりが最良の状態で学べるように、理想的な社内システムが整備されています。新しいツールを取り入れるのも早く、常に最新の教育を提供することができます。「最高の教育で、未来をひらく。」という理念を実践できている点もすばらしいと思いました。子どもの未来をあずかるわけですから責任は重いですが、その分やり甲斐があるし、自分自身が学び、成長できる部分も大きいですよ。

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 以前は他社で小3〜中3の子どもたちを対象とした学習塾の講師をしていました。栄光では小1〜小3の低学年指導を担当しています。以前の職場は時間的にも遅い、不規則な勤務体系でしたので、現在はその点でもより働きやすくなりました。
 同業種間の転職ですが、塾のスタイルとしても会社の理念・あり方としても違いは大きくて、栄光には独特の良さがあります。たとえば栄光ゼミナールではひとつの校舎に小1〜中3までさまざまな学年の子がいて、各担当の先生がしっかりと見ています。私自身が教えるのは低学年だけですが、それ以外の学年の子どもたちも見守っていける環境なのです。以前の塾では学年ごとに区切られていましたので、最初はやりにくさも感じましたが、今では栄光のスタイルがベストだと思っています。
 塾講師の役割として、勉強のやり方そのものはもちろんわかりやすく教えていく必要があります。でもそれ以上に「目標に向かってどうがんばるか」、そのがんばり方を見つけられるようサポートすることが重要だと考えています。がんばり方を体得できた子はどんどん伸びていきますから。
 研修が充実しているのも栄光の特長で、しかも「自分を人としてどう成長させていくか」に重きが置かれているので、自分自身が伸びていきたい人ならきっと満足できます。そして今までの経験やバックボーン、そのすべてが役に立つ仕事でもあります。自分の経験を自分の言葉で生徒に伝えられるし、そういう風にできることが楽しいです。どの業界から転職してきたとしても、その人なりのチャンスがある会社だと思いますよ!

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 前職はNHK受信料の徴収員でした。新卒のときは自分が何をしたいのかイメージがわかず、深く考えることもありませんでした。でも、前職での4年間を経たおかげで「やり甲斐が目に見える仕事がしたい」と強く思うようになりました。今思い返すと、以前は稼ぐためだけ、仕事をしなくてはという義務感だけで、働いていた気がします。でも今は、「この仕事が好きだから」「子どもたちを成長させ、自分も成長したいから」という思いで、より積極的に「ここで働きたい!」と思えています。
 前職では新人教育も担当し、教える楽しさは実感していましたが、塾講師は初めての経験です。「中途だと“最初からできて当たり前”と思われるのかな」という不安もありましたが、栄光に関してはその心配は無用です。先輩方は子どものことを第一に考え、志の高い素晴らしい人ばかりで、多くのことを親切に教えてくれます。研修も充実しているので、自分なりの教え方を工夫し、構築していく余裕もすぐに生まれました。
 自分が中学の頃、勉強の仕方がわからず苦手意識が強かったのですが、塾で勉強の仕方を教わり、勉強自体が好きになった経験があります。成績も上がって進学校に進め、今の自分があると思っています。私自身も、子どもの成績を上げることは当然として、その後の人生そのものにいい影響を与えられるような塾をつくっていきたいですね。
 初めての職種ですから大変さはもちろんありました。でも、生徒の反応を毎日目にし、伸びていく姿を目の当たりにできるので、大変さよりもやり甲斐のほうが上回っていました。思い切ってこの会社に飛び込んでみて本当によかったと実感しています。

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 販売や営業などいくつかの職種を経た後の転職活動で、栄光に出会いました。それまでは個々で完結するスタイルの仕事が多かったので、「チームでひとつの目標に向かっていく形がいいな」と率直に感じ、全く違う畑から飛び込むことにしたのです。同業種の他社が「合格実績を上げる」といった方針を掲げる中、栄光の指導理念は『自分のトップ校へ行こう』というもので、そこに強く惹かれたのも大きなポイントです。
 新潟出身で大阪の大学に進んだので、東京では学生生活を送っていません。受験に対する知識もそういう意味ではやはり不足していましたし、現場で初めて授業を行うことへの不安も当然ありました。でも、担当する子の志望校について自分なりに調べたり、親切で教え上手な先輩方から具体的な教え方を習ったり、さらに充実した研修や自分の時間がうまく取れる環境もあって、実際何ら問題はありませんでしたね。
 担当は個別指導です。学習面だけでなく生活面での関わりも必要ですから、子どもが話しかけやすく、彼らの話を親身に聞ける先生でありたいです。勉強に苦手意識があったとしても「できない子はいない」と感じているので、楽しく話しながらやるべきことを着実にやらせて、その子の可能性を引き出し、伸ばしていきたいと思います。
 転職一年目は自分でもかなり勉強しました。受け持つ子と一緒に勉強しているような気持ちで、説明の仕方もかなり工夫して。結果、その子は無事に志望校に入れて、感謝してくれました。素直にうれしかったです。自分の仕事の成果がこうして実感できること、喜びを感じられることが栄光で働く魅力のひとつではないでしょうか。

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 人と接するのが好きで、冠婚葬祭業で働いた後、半年間フランスでボランティアを経験しました。社会復帰を目指す人をサポートしながら子どもたちとも生活し、言葉は話せなかったもののすぐに懐いてくれました。子どもたちに料理を教えているときにやり甲斐を感じたのが、教育業界を意識したきっかけです。語学ができないストレスを実感する中で「教育ってすごい!」と素直に感じたことも大きかったですね。さらに、フランスの人が周りを気にすることなく自分に正直に生きている姿を見て、自分もそう生きたいと思いました。そんな経験を通じ、自分のやりたいことをさらに模索して、栄光に決めたのです。
 大学ではパソコンを学び、現在はロボットアカデミーに所属しています。子どものリアクションは想像以上で、教えるのが楽しいです。カリキュラムやゴールは決まっていますが、教え方は自分次第なので、説明が悪ければ単に「楽しかった!」で終わります。その子に合わせて臨機応変に教えていくのは難しいですが、醍醐味でもありますね。
 栄光の先輩はさすが塾の先生だけあって、私たちに教えるのも上手く、雑談すら参考になります。さまざまな経験を重ねることで、話す内容や幅が広がるのでしょうね。私自身、初めての教室で今までの経験を話すとすぐに子どもが興味を示し、授業もやりやすくなったと感じました。前職での経験は今後の仕事につながりますし、失敗や成功を経た「人生の先輩」として、教えられることは多いと思います。もし栄光での仕事が「自分に合っているかも!」と直感できたなら、それを信じてみては? 直感とは今までの経験を積み重ねた上で得られるものなので、きっと正しいと思います!

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キャリアステップについて

栄光では、室長(係長)、課長、部長に昇格する際には、それぞれCLES I/II/IIIと呼ばれる研修があり、研修を修了・合格した上で、実際にその職に登用されることで昇格することになります。早ければ入社後、数年で室長、20代で課長、30代半ばで部長に昇格することも可能です。

一方、キャリアパスは様々であり、人事異動やグループ公募制度を通じて、教師職・教室マネジメント職以外の職、例えば新規事業開発や人事、総務、マーケティング、教材制作などに従事する方も多くいますし、教室でも、マネジメントを通じた昇格を目指す方もいれば、教務面を磨き、教えることのスペシャリストを目指す方もいます。また、それぞれが受けてきた教育や日頃の問題意識を活かして、グループ会社に出向や転籍をして活躍する場合もあります。

このように、栄光は教育を仕事にする方にとって、一つの大きな入口であると同時に、教育という共通点で結ばれた、様々な仕事にチャレンジをすることができる環境でもあります。教育でやりたいことはあるが、できる場がない、と思っている方がいれば、是非一度お話しをしましょう。

図:キャリアステップ

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募集要項

募集職種:正社員(教室長候補)

仕事内容

授業や、教室運営をお任せします。周囲のスタッフと力を合わせ、子どもたちが成長できる教室を作ってください。

■ 授業
実際に教壇に立ち、授業を行います。生徒に学ぶ楽しさを知ってもらいながら、学力向上につなげてください。
■ カウンセリング
継続的にコミュニケーションを図りながら、それぞれに合った学習法や進路を見出していきます。
■ 保護者サポート
保護者のお悩みを丁寧にお聞きし、一緒に解決していきます。塾での様子をお伝えするだけでなく、家庭学習の助言も行います。
■ 運営
売上や経営数字の管理など、教室の運営面に携わります。長く通い続けたいと思っていただけるような教室作りを目指しましょう。
■ 広報活動
問い合わせにお答えしたり、当社の理念をお伝えしたりして入塾へつなげます。文字通り教室の”顔”としてご活躍ください。
■ スタッフ育成
講師やスタッフの育成及び労務管理を行います。また、生徒と講師の「マッチング」も大切な仕事の一つ。適性や相性を判断しながら担当を決めていきます。
募集部門 栄光ゼミナール・ナビオ・ビザビ
資格 大卒以上
勤務地 首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)各地・栃木・宮城・京都・滋賀など
勤務時間 シフト制(11:00~22:30、内実働7.5時間)
給与

<経験・年齢・能力等を考慮の上、当社規定により優遇します>

【総合職】
■ 大卒
225,500円以上
■ 院卒
241,500円以上
諸条件

賞与年2回、交通費全額支給、社会保険完備

■ 制度
傷害保険加入制度(全額会社負担)、財形貯蓄制度、退職金制度(正社員のみ)、育児休業制度、再雇用制度、変形勤務時間制度、共済会制度、半日休暇制度、保養所他
休日休暇 月7~15日/社内カレンダーによる、夏季、年末年始、GW
※年間休日110日、有給、慶弔、公民などの特別休暇あり

募集職種:短時間勤務契約社員(教師職)

仕事内容

「1人ひとりの個性指導」を大切にする栄光の教室で、小学生から高校生の授業をメインに、教室運営にも携わって頂きます。ご自分の目標や生活を大切にしながら、教育の世界で子ども達と共に成長してみませんか。

■ 授業
少人数制クラスなので、1人ひとりをきめ細かく指導できる環境です。生徒全員が楽しく参加し、次々と発言していけるような、活気ある授業をお願いします。
■ 教室運営
教室長と協力をしながら、生徒や保護者から信頼される質の高い教室を作ることが役割です。 経営を意識しながら、子どもたちが長い間通い続けたいと思える教室づくりをお願いします。
■ カウンセリング
生徒1人ひとりにきめ細かく対応することが、栄光の大切にしていること。それぞれの目標や考え方に合わせた学習支援をお願いします。
■ 生徒募集活動
栄光に興味を持っていただいた方のニーズをしっかりと聞き取り、1人ひとりに合った提案をします。
■ スタッフマネジメント
ともに教室を作る社員や時間教師をはじめとするスタッフが最大限の力を発揮できる環境づくりをお願いします。
■ その他
理科実験や保護者会、生徒集会など生徒の学びを深めるイベントの運営などがあります。
募集部門 栄光ゼミナール・ナビオ・ビザビ
資格 4大卒以上
第二新卒・未経験の方も歓迎いたします
勤務地 首都圏(東京・神奈川・埼玉・千葉)各地・栃木・宮城・京都・滋賀など ※勤務希望地が選べます。
勤務時間 【1】 13:00~21:30 または 13:30~22:00(実働7.5時間)週4日勤務 休日年間157日
【2】 15:00~21:30 または 15:30~22:00(実働6時間) 週5日勤務 休日年間105日
【3】 15:00~21:30 または 15:30~22:00(実働6時間) 週4日勤務 休日年間157日
※その他、年末年始・GW・夏季休暇・有給休暇・慶弔休暇
給与

<経験・年齢・能力等を考慮の上、決定いたします>

■勤務時間 【1】および【2】
179,200円以上
■ 勤務時間【3】
144,700円以上
諸条件

昇給年一回。試用期間3ヶ月。正社員登用の途あり
交通費全額支給、社会保険完備(※【2】は労働保険の適用となります)

■ 制度
傷害保険加入制度(全額会社負担)、財形貯蓄制度、育児休業制度、再雇用制度、変形勤務時間制度、共済会制度、半日休暇制度、保養所他

ここまでご覧いただきありがとうございます。
詳しい仕事情報や、募集情報などご希望の働き方に合わせて
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